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おもしろいゲームを作ろう

おもしろいゲームをやる側から作る側になりたいって人は、ネット上でも
色々勉強できますよ。

独学では、限界もあるので、その道を目指すなら専門の学校に通うのが
一番だとは思いますが。

おもしろいゲームを開発する売れっ子プログラマーともなると莫大な給料を
もらってるんだとか。

一時期は、ホームページを作るための必要な知識を教える専門学校が
流行っていましたが、最近ではやっぱりゲームプログラミングが人気だとか。

おもしろいゲームを作るには、自分がおもしろいと感じるだけではダメなんです。
では、プレーヤーはどういうゲームをおもしろいと感じるんでしょうか?


あの名作「パックマン」の生みの親、岩谷徹氏がおもしろいゲームの
ポイントは以下の6つだと語っています。


<プレーヤーがおもしろいと感じるゲームの6つの要素>

1「プロセスが変化に富んでいる」
2「作戦性がある」
3「自分がリーダーシップを取れる」
4「ミス設定に納得ができる」
5「操作がスムーズである」
6「練習効果が高い」

ポイントだけ書くと実に単純に思えますが、6つの要素を全て取り入れて
おもしろいゲームを作るというのは、なかなかハードルが高そうです、、、



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